濱田達郎(愛工大名電高) 濱田達郎(投手)182センチ 88キロ 左投げ左打ち愛工大名電高名門愛工大名電で1年秋からエース。MAX146キロのストレートにカーブ、スライダー。まだまだ未完成な部分も多いが、将来性豊かな素質を秘める。大先輩の工藤のように長く活躍してほしい。 http://draftmania.blog.shinobi.jp/Entry/152/濱田達郎(愛工大名電高)
松本幸一郎(立教大) 松本幸一郎(内野手)178センチ 78キロ 右投げ左打ち横浜高→立教大学攻走守三拍子揃った好選手として高校時代から注目されていた。立教大進学後もあっさりレギュラー獲得し、六大学を代表するショートに成長。突き抜けた数字は残していないが、チームにとって必要なバイプレイヤー。 http://draftmania.blog.shinobi.jp/Entry/151/松本幸一郎(立教大)
山崎雄飛(東京ガス) 山崎雄飛(投手)180センチ 85キロ 右投げ右打ち芝浦工大高→中央大中央大時代は澤村(現巨人)と2枚看板を形成。安定感は山崎の方が上と言われていた程。ドラフト上位候補に上がっていたが、4年春にヒジを痛めてしまい、社会人入り。順調に回復しているようで、社会人入り1年目から活躍。MAX149キロの速球と多彩な変化球。コントロールも良い。回復さえすれば1位候補。 http://draftmania.blog.shinobi.jp/Entry/150/山崎雄飛(東京ガス)