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ドラフトマニア

ドラフト候補をピックアップしていくブログ。プロ野球で一番好きなのはドラフトかもしれない。

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北川倫太郎(明徳義塾高)



北川倫太郎(外野手)
187センチ 85キロ 右投げ左打ち
明徳義塾高

パワーがあり、また足も速く、バッティングも柔らかい。
攻撃面においては高校生の中でトップクラス。守備はまぁまぁ。
名門明徳で1年秋から4番をはり、安定感があるバッター。

谷田成吾(慶応大)



谷田成吾(外野手)
180センチ 80キロ 右投げ左打ち
慶応高→慶応大

高校通算76本塁打のスラッガー。1年から4番を打つなど、早くから素質は評価されていた。
シニア時代のチームメイトに伊藤拓郎(帝京高)

まだまだ荒削りだが、センスは良いので、慶応大学で成長して欲しい。伊藤隼太の後継者となれるか?

横尾俊建(慶應大)



横尾俊建(内野手)
176センチ 86キロ 右投げ右打ち
日大三高→慶応大

甲子園優勝チームの4番。高校通算55本塁打のスラッガー。甲子園では詰まった当りのヒットも見受けられましたが、力で持っていった感じで、地力を感じました。

慶応進学後、1年春から出場するなど、将来を期待される。